トップページへ高橋浩子の裏オキラク
メールはこちら
ルール説明&お気楽語掲示板お気楽・裏話


『ゾーッとした話!』



名前:funana 2003/08/23 Sat 22:25
タイトル:ひ、ひとり?
つい先日、とあるメールマガジンで、クイズの正答者名が自分一人だった時、ちょっとゾーっとしました。

5000人以上の読者がいるのに、ひ、ひとり?
なんか、ゾーっとすると同時に、宝くじが当たったような気分でもありました。


名前:お気楽よーこ 2003/08/21 Thu 22:52
タイトル:あーびっくりしたっ
あれは私が花の女子大生だったころ、サークル恒例の夏合宿で、河口湖へ行っておりました。夏にみんなが集まれば、夜もふけるうち、『怖い話大会』になりますよね。また怖い話が大好きな先輩がいて、そのサークルに代々伝わる、怖い話を始めたんです。

実は私、怖い話が大の苦手でして、聞いて眠れなくなるのがいやなので、そーっと部屋を抜け出して、ロビーに降りて、家に電話などかけてみたんですね。

するってーとあーた、弥十郎村は、折からの台風で、大洪水になってまして・・・・・・・、家の前にはボートが出ている勢いだとか。

『なんですとぉー!!!』怖いどころか、腰が抜けそうになりました。


名前:まろん 2003/08/21 Thu 12:33
タイトル:そのとき私は・・・
初めまして まろんと申します。
独身時代に住んでいた会社の寮は 6階建てのマンション。でも遙か昔は 「墓地」だったそうです。
 そのため 同僚たちは毎晩「金縛り」にかかり、
「聞いてよ、また来たのよ 金縛りが」「また来たの? 私はこのごろ ご無沙汰よ」なんて会話が日常茶飯事でした。
 ある日 遅番で出勤する朝 のんびりシャワーをあびて部屋に戻ると、「あれ先輩、お風呂だったのですすか?」と聞くので 「うんシャワーを浴びていたの」 「えー!あの足は誰の?」「???」
 後輩の話では 私がシャワーを浴びている時間、
私のベッドから ため息が聞こえて カーテンの隅から 青白い足が見えたそうです。 てっきり私がいるのだと 思ったようです。 やっぱりこの寮は 墓地の上に建てられていると 実感しました。



名前:お気楽一家 2003/08/21 Thu 08:12
タイトル:あなたの「ゾーッ体験」募集。
お盆も過ぎて、8月もそろそろ終盤。いつもなら「残暑が厳しいねぇ」なんていいながら、汗だらだらかいている時期なのでしょうが、今年は本当に涼しいというか、涼しさ通り越して「なんじゃこりゃ」な夏でござりましたね。

今週のお題は、そんな涼しい夏をより一層涼しく過ごして頂ける様に『ゾーッとした話!』に決定!!
夏につき物の怖い話、ひやひやした話、背筋が凍るようなお話、思わず鳥肌が立ってしまうようなお話、はたまたゾッとはするものの、その後クスッと笑えるようなお話を、たっぷりとお聞かせくださりませ。


只今のお題 過去のお題

 
Copyright(C) 2008 HirokoTakahashi,T-Cube. All Rights Reserved.